カテゴリ:ルール の記事一覧

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特殊ルール

人質救出戦
まずA、Bチームに分かれる。Aチームは救出側、Bチームはそれを阻止する側とする。
Bチームは一人だけ人質に着く事ができるものとする(着かなくてもよい)。
その他のB チームは人質隔離場所から5メーター以上はなれた位置にいるものとする。(戦いが始まれば近づいてよし。)
Aチームは救出し所定位置まで人質を搬送できれば勝ち
Bチームは阻止できれば勝ち

全滅戦
相手チームのメンバーを1人残らず、倒せば勝ちとなる。

大将戦
各チームで大将を一人選び、その大将を倒すか、フラッグのゲットが勝利条件となる。 ただし、フラッグゲットの権限は大将のみとする。

スパイ戦
開始前に、チームごとにトランプを配り、中に各チームそれぞれ1枚ジョーカーを入れておき、
ジョーカーを引いた人がスパイとなる。 
次に、各チームが向かい合ってトランプを味方には見せずに相手チームにだけ見せる。スパイはフィールド内にあらかじめ定められたセンターラインを超えるとチームを裏切ることができ、相手チームに加勢することができる。
勝利条件はフラッグ戦と同じく、フラッグゲットによるもの。

狐狩り戦
少数(狐)と多数(ハンター)とに分かれ、狐側が先にスタートし、ハンターが後を追いかける形となり、制限時間を逃げ切れば狐側の勝ち。全ての狐を狩ればハンター側の勝ちとなる。 
ただし、狐側はフルオート可能だがハンター側はセミオート限定とする。

バトルロイヤル戦
自分以外は全員が敵となり、最後の一人になるまで戦う。
膠着状態を避けるために残り人数が少なくなるとフラッグを設置し、勝利条件はフラッグゲットか最後まで生き残ることとなる。
スタートする順番はジャンケンなどで決め、1人スタートすると次の人は定められた時間後にスタートとなり、最後の1人が合図をするとゲーム開始とする。

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フラッグ系

フラッグ戦
敵、味方の陣地にそれぞれフラッグを1つずつ設置し双方がそれを奪い合う。

センターフラッグ戦
膠着状態を防ぐため、それぞれの陣地の中央部付近にフラッグを1つ設置し、それを双方が奪い合う。

シークレット・フラッグ戦
それぞれが設置するフラッグを相手側には公表せず、それを奪い合う。
ただし、フラッグを完全に隠してしまってはならない。

ターゲット・フラッグ戦
それぞれが設置したフラッグ(ヒットしたことを周囲が簡単に判断できるもの(例:空き缶など、あたれば動くもの))をターゲットとし、それにヒットさせれば勝ちとなる。

フラッグ輸送戦
通常、フラッグをゲットすると終了だが、ゲットしたフラッグをあらかじめ定めた場所まで輸送した時点で勝ちとする。
輸送中にフラッグ輸送者がヒットした場合、フラッグをその場に放置する。
なおフラッグは、フラッグを輸送する側のチームしか触れることはできない。

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